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君の声だって忘れちゃって何回目
遅すぎてなんて同席なんだね
過去に囲まれた生き方盗ちゃって
溶けてだろう感情ばっかだったぜ

君と踊ったらバイバイです!
博士博士ついておいて!
薬をくれたって狂ってしまった

君と一緒にファイトした
遣っ付けてしまったんだHEY
無駄そうだなんて気がしてるぞ

他の誰かから手紙を読んでなら
どうするのかな?
そのままのならば
僕の精神崩れかもね

夢にいびつ人じゃないだから
素敵な物語を作った
誰かのため生きてるのならば
悪い夢を並べて食べて

「君がそこに眠るのだろうか」

窓のグラスを叩いた